各ブロックは 丸(アンカー) だけが最初から置かれている。丸をつかんで
伸ばしたい方向へなぞると、その方向のマスが仲間になる。伸びた先(点線の丸)を
またつかんで別方向へなぞれば、そこから枝分かれして伸ばせる — 2×2やT字も作れる。
手前へなぞれば、その1マスだけ後戻り(枝が生えている場所は戻せない)。
長さ4になれば1ブロック完成、盤面を全部埋めれば勝ち。同じ色の別ブロック同士は
本来接触できないが、その場では止めない。接触してしまったマスには
後から 赤い警告(!) が出るので、
気づいたら伸ばし直すか、そのまま気づかず進めてしまうかはプレイヤー次第。
灰色のブロックは まだインクが入っていないだけで、色付き同様に自由に
伸ばせる。下のインクから色を選んで(クリック)、無色ブロックをドラッグせず
クリックだけすると着色される(伸びた分もまとめて着色)。着色済みブロックも
同じように伸ばさずクリックすればインクを返却して灰色に戻せる。インクは色ごとの
総量が決まっており、使い切ったらその色は使えない。